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新入り猫

古道具やさんで
猫が彫ってあるガラスの花器を買った。

底を見たらサインとナンバーが入れてあって
検索してたどってみたら
スェーデンのガラス工房の名前で
ナンバーから
SVEN PALMQVIST ていう人の作品ってわかった。
手手をシッポで隠している
寒いときだね。
siros-_20160123200649e0f.jpg
スェーデンのSVEN爺さんは
猫が好きな人だったと思うよ。
sinniris-.jpg
新入りをチェックしにきた
最近とみに
図体も態度もでかくて
麦粉とおこげさんに避けられまくっている
ギズモンド君。

御一緒

17のときは
ムーンライダーズの事
おとなと思っていたが
いまはなんというか
おんなじじかんにいるというか
それを味わっている感じがあります。
だからもうだれもしんではいけないし
新譜はばんばかだしてもらわないといけないのです。

応募

2016はどうも勉強の年っぽい。
四月から講座予約の申し込みした。
もう一杯です。ダメですって断られませんように。

いいなあと思う人は
おじいさんだったり
おばあさんだったりして
なんだか先にいなくなってしまうわけで
これからこの人の話聞いたり
本読んだりしよう
キノコあげよう
白椿あげよう
と思ったら、
迷う暇なく
すぐあげないといけないのは
もう経験上わかってるから
二年越しの応募。
かみさまー。

はみ餡

はみ餡
hamians-.jpg
ギズモンド君。

冬芽

仕事始め。
早く帰れるかと思ったがだめでした。
きょうはまだ月曜日。
よかったことは、
仕事場の前庭の茫々の中から小菊の冬芽を
もらってきたこと。
何重にも茂るの中で毎年ひょろひょろ咲いてがんばってた小菊
                   ↓今は枯れ菊
DSC_0376 (2)
黄色の素朴なのと、ピンクの野菊みたいなのと
園芸品種という趣は無くて
野生っぽいなあとずっと思っていた。
蔦かき分けかき分けして
DSC_0374 (1)
この蔦は恐ろしいぐらい何重にもからみついており
庭に決して植えてはいけない種類だと思った。
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ワイヤープランツかと思っていたがワイヤープランツは
寒さに弱いらしく
へんだなあと思っていたら、
定家蔓の地面バージョン
だとわかった。
定家蔓は、
上空バージョンと地面バージョンでは
葉の感じが違うのだそうな。
いずれにしろ絶対庭には植えない。毒があるっていうし。
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ぐるぐる巻きにされて
小菊はよく生き延びてきた。
とうとう家につれてきたぜ冬芽。という感じ。
(冬芽の写真は撮ってません。)

そうだ、お正月DVD記録しておこうと思ったんだった。
ドライヴ
オープン・ユア・アイズ
サンドラの週末
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